THE対談 - こんなお店で高収入 -

噂の“稼げるお店”をクローズアップ。働いているコとスタッフの会話から、稼げる理由を探るこのコーナー。今回は新宿のプロダクション「(株)レベット」の黒川きららちゃんと小原社長のお話を聞いてみました!
周囲のスタッフに支えられて、成長を重ねていける
社長って顔が広いですよね?
小原きららちゃんももう長いよね。1年半くらいになるんだっけ?
きららはい。正確に言うと、現時点で1年7ヶ月(笑)。最初は1本だけ出てやめようと思ってたんですけど…。
小原結果的に長くなっちゃったね。やっぱり、それって俺が魅力的だから?(笑)
きららはいはい。それもあります(笑)。でも、社長ってコワモテだから最初は怖かった…。
小原よく言われるよ(笑)。でも、けっこう楽しい人でしょ? 自分で言うのもナンだけどさ。
きららいつも現場に着いてきてくれて温かく見守ってくれるし。社長、顔が広くて撮影のスタッフさんと仲良しだから、私たちも良くしてもらえるんですよね。なんというか…お父さん?みたいな?
小原俺、まだそんな年齢じゃないけどね(笑)。せめて学校のOBとか先輩とかにしてよ。
きららうふふ。ごめんなさい(笑)。
打ち解けた雰囲気作りが重要
きららでも、撮影現場の雰囲気ってすごく良いですよね。業界に入る前に抱いていたイメージと全然違う。監督さんや男優さんも、みなさん良くしてくれるんで…。
小原それが長居の理由?(笑)
きららそれもありますけど、この事務所のアットホームなところも好き。すっごく大事にしてもらっているって感じが…ね、お父さん。
小原だから、お父さんって呼ぶなって(笑)。俺としては、所属する女の子と自然に接したいって思ってるんだよね。そういう関係ができるとお互い無理しないで済むでしょ?
きららなるほど。それは感じますね。社長が自ら現場に来てくれるし、色んなフォローをしてくれるから、接する時間も長いですし。
小原だからこそ、打ち解けた雰囲気の中でしっかり仕事ができるような環境を作りたいんだよね。それは撮影現場でも同じこと。
きららそうですね。たくさんのスタッフの方々に支えられながら、一緒に作品を作っていくって感じですから、チームワークって大切ですからね。
「レベット」っぽいコと呼ばれる
小原きららちゃんをはじめ、ウチの女の子って現場でもすごく評判が良いんだよ。「レベット」っぽいコって言われるんだけど。
きららそれはやっぱり、社長の顔の広さと指導力のおかげですよね。
小原持ち上げるね(笑)。でも、きららちゃんみたいに自然に周囲に気遣いができるコは、周りが盛り立ててくれるし、俺の長年の経験からすれば、そういうコって必ず自分自身で成長していけるから、間違いなく人気が出るんだよね。
きららさすが社長! 私も「レベット」っぽいんですね?
小原そうそう。きららちゃんなんて典型的(笑)。だって、俺が面接するんだもん。間違いないって(笑)。
きららそうですね。どんどん、新しい「レベット」っぽいコが入ってくるといいですよね。そうしたら、またみんなで楽しい食事会をしましょうよ。
小原あらら、そっち(笑)? きららちゃん、飲めないけど、食べるの好きだよね。
きららハイ! こないだ社長にごちそうになったちゃんこ鍋も美味しかったです!
小原また連れて行ってあげるからね。これからも頑張ってよね、きららちゃん!
きららはーい!
編集部業界内で絶対的な信頼を集める小原社長が率いる新宿のプロダクション「レベット」は、アットホームな雰囲気の職場。初心者の女の子でも安心して働ける環境作りを心がけています。興味がある人はまずお問い合わせを!
























